よくあるご質問

皆さまからよく頂くご質問をQ&A形式でまとめました。
この中に載っていないご質問も随時お受けしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Qマヌカハニーはどうして濃い色なの?
A

色の違いは抗菌性の関係というより、
採取場所、採取時期により変わります(一概には言えませんが)。

Qマヌカハニーはどんな味?
A

生キャラメルのような、なめらかでクリーミーな口当たりです。濃厚ですが、甘さが残らず、あと味すっきりなので、女性、男性ともに美味しく召し上がっていただけます。

Qどうして普通のはちみつより高いの?
A

現在世界中で注目されているマヌカハニーはニュージーランドでしか採れないため、
年間生産量が限られています。
中でも特別な抗菌作用のあるUMF15+はマヌカ全体の10%弱しかとれず、
大変手に入りにくい希少価値の高いものになっております。

QUMFって何?
A

ユニーク・マヌカ・ファクターの略です。バクテリアに対する実験で数値を決められており、
数字が高いほど殺菌力が強いことを示します。15+は外用、飲用、ピロリ菌除菌など幅広く使えます。

UMF10 = フェノール液10%
UMF15 = フェノール液15%

※ フェノール液 … 医療用具の消毒、手術室・病室などの消毒などに使用される 殺菌力の高い液

効果
15+ ピロリ菌除菌、また外用としても使用可
10+ 胃腸の弱い方、免疫力高めたい方
5+ 普段使い
Q他のブランド表記と何が違うの?
A

現在いくつかの新しいブランド表記がありますが、
UMFは UMF蜂蜜協会( UMFHA)に認証された、ニュージーランド国内の検査機関によって測り、 鑑定する唯一の独立した世界基準であります。
資格を認められたメーカーのみが使用するため、安心・安全に対する信頼度は絶大です。

Qブランドマークによって数字が違うのけれど、どうやって比較すればよいの?
A

UMFのほか、最近では会社によってMGO100、250、300など表記の仕方が多様化しているためです。
下記の比較表を参考にしてみてみましょう。

UMF15+に相当するのがMGO514
UMF10+に相当するのがMGO263

殺菌
低い
高い 
UMF 5+ 7+ 8+ 9+ 10+ 11+ 12+ 13+ 14+ 15+ 16+
MGO 83 146 182 222 263 308 356 406 459 514 572
Q何に効果があるの?
A

ピロリ菌が気になる方、健康維持・免疫力を向上したい方、
口臭が気になる方、美容にこだわる方、胃の調子を整えたい方に最適です。
海外でも注目!
ニュージーランド、イギリスでは、マヌカハニーは皮膚損傷、創傷の治療目的にも利用されています。
また、馬や犬などの動物の創傷の治療にも効果を発揮することが知られ注目を集めています。
虫歯菌や歯周病に対する研究論文等が発表されており、効果が期待されています。

Q普通のハチミツのように食べてもいいの?
A

基本のマヌカハニーの食べ方は、
1日3~4回、ティースプーン1杯のマヌカハニーをそのまま食べることです。

Qおススメの食べ方は?
A

トーストに塗ったり、ヨーグルトに混ぜてたり、
熱にも強いのでホットミルクに入れても美味しく召し上がれます。

Qいつ食べたらいいの?
A

ピロリ菌対策に理想的なのは 食前30分前、そして就寝30分前に取ることです。
空腹時に摂取することが最も効果的であり、ピロリ菌の抑制と殺菌を示した論文や、
消化不良の改善に効果があった臨床実験などでも食前摂取の方法が取られています。

Q誰が食べたらいいの?
A

どなたでも美味しく召し上がれますが、薬と違って副作用がなく、
善玉菌を殺さないので、特に胃腸の弱い方、免疫力をアップさせたい方に最適です。

Q開封後の保存についてですが冷蔵庫にて保存したほうがよいですか?
A

マヌカハニーは直射日光や高温を避けて保存してください。

Qお砂糖と比べてカロリーは?
A

マヌカハニーは、甘さはお砂糖の約3倍ありますが、カロリーはお砂糖の4分の3です。
また、消化吸収にも優れているので、スポーツ時の栄養補給にも向いています。

Q妊娠中や授乳期間中に食べても大丈夫?
A

妊婦さんや授乳期間中の方でも、お召し上がり頂けます。
ただし、一般的にハチミツにはボツリヌス菌が混ざる事があり、
腸内細菌が少なく、腸が未発達の1歳未満の乳幼児がハチミツを食べると、
中毒を発症する恐れがあるので、1歳未満の乳幼児には与えないで下さい。

Q紅茶に入れたり、お料理に使ったら殺菌力はなくなりますか?
A

マヌカハニーの抗菌成分は熱にとても強いため、
加熱したり、温かいお湯に溶かしても、殺菌作用は変わりません。
紅茶やコーヒーにお砂糖代わりにご使用頂く事はもちろん、 加熱するお料理にもお使い頂けますのでご安心下さい。

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